2017年09月28日

あざみの総合歯科医院、開院

 あざみ野駅西口徒歩1分の立地に2007年に開業した今宮歯科医院が、次世代の診療を行う設備、体制を整え、10月2日(月)に「あざみの総合歯科医院」として生まれ変わる。歯科用オイルレス エアーコンプレッサー

 以前から、むし歯や歯周病を発病させないための「予防歯科」に取り組んできた同院。今回、総合歯科を掲げたのは、すべてのライフステージに合わせた「予防」を重視しているからに他ならない。超音波スケーラー用チップ

 予防歯科で重要なのは歯を削る治療を最小限に抑えること。そのためには継続的なメンテナンスが必要だ。例えば同院ではむし歯のなりやすさが分かる唾液検査などを取り入れ、データを記録した上で経年変化に対して対処法を考えていく。

 一方、治療が必要になった場合には再発させない処置を行うことが大前提。安全で高品質な材料を用いて精度の高い治療をすることが大切だ。特に同院はメタルフリー(金属を使用しない)治療が基本。歯の被せ物についても生体適合性や耐久性、審美性を兼ね揃えた品質の材料など様々な選択肢を用意している。これらの治療を支えるのが、高精度CTやマイクロスコープといった最新の医療設備。国内で初めて設置された機器もあるという。

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Posted by teeths at 15:09Comments(0)TrackBack(0)