2018年05月28日

不必要に歯を削ったか、歯科医は無罪主張「正当な治療」

 複数の患者の歯を不必要に削ったなどとして傷害の罪に問われている岡山市北区の歯科医師の男の初公判で男は正当な治療で、えん罪と無罪を主張しました。歯科用オイルレス エアーコンプレッサー

 傷害の罪に問われているのは、岡山市北区の岡山ファミリー歯科の代表で、歯科医師の福原淳郡被告(54)です。起訴状などによりますと、福原被告は、去年5月に治療のために訪れた男性と今年1月に訪れた女性の歯を不必要に削り傷を負わせたとされています。超音波スケーラー用チップ

 岡山地裁で開かれた初公判で、福原被告は「事実無根のえん罪です」などと述べ、起訴内容を否認しました。一方の検察は、「治療行為としての必要性や相当性は認められない」などと主張しました。

http://dentaljp.blogspot.com/2018/05/blog-post_25.html  

Posted by teeths at 16:43Comments(0)TrackBack(0)