2018年09月10日

どうして親知らずの抜歯手術を本田対ガイルで説明しようと?

笠間氏:
 親知らずって横から突っ込んでくるイメージだったので、そうなると本田なんですよね。対戦相手は最初は春麗だったんですけど、春麗で本田のスーパー頭突きを落とすという絵が思い浮かばなかったんです。歯科技工用技工機器
 そしたらガイルの小パンが強かったと思い出して、小パンから当て投げして、ソニックブームで飛ばせてサマーソルトキックで締めればいいじゃないかと。つまり、ハメたかったんですね(笑)。

──ダイヤグラム的にはガイルにガン待ちされるとエドモンド本田は厳しいですね(笑)。親知らずをハメで完封するという。歯科レントゲン

笠間氏:
 そうですね(笑)。

──『ストII』やゲームはよくプレイされてきたんですか?

笠間氏:
 『ストII』は小学生のころ、スーパーファミコンから入ったんです。『ファイナルファイト』とかもやっていたりして、ゲームセンターにも同じゲームがあるんだという認識でした。
 で、時間があると駄菓子屋の前の『メタルスラッグ』をやったりして。ゲーセンでは『ストIII』とか『バーチャロン』とかやりまくっていました。僕はいま36歳で、中学生のころはゲーセンに入り浸ってた世代で、なんか発想がそっちに寄りなんでしょうね。

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Posted by teeths at 15:57Comments(0)TrackBack(0)