2017年09月19日

警鐘作家が怒りの緊急寄稿 不倫エリート議員に物申す

 山尾志桜里議員(43)、豊田真由子議員(42)、橋本健元神戸市議(37)…高学歴のエリート政治家が不祥事を起こし続けている。40年近くの大学教授歴を持つ警鐘作家の濱野成秋氏が緊急寄稿し、エリートたちをぶった切った。歯科用オイルレス エアーコンプレッサー

【警鐘作家・濱野成秋氏の緊急寄稿】山尾志桜里はいい家庭に生まれ、小学校からカネのかかる私立へ。ミュージカル「アニー」で主役。舞台稽古と受験勉強をこなして、激烈な受験戦争に勝ち残った。その果てに東大法学部に現役合格。だが、法律家としてはあるまじき、いやらしい才能を発揮して厭わない根性がこの女にはあり、帝大法学部の面汚しである。超音波スケーラー用チップ

 山尾は東大在学中、「アニーの100日受験物語」なるゾッキ本を出して一儲けするという芸当を演じた。20歳にもなって、それがどんなに恥ずかしい行為か、考えるセンスに欠落していた。つまり常人にはできない凄業をぬけぬけ自分から言いふらすと、器用な才能のない受験生にはどんなに嫌がるか、コンプレックスを味わわせるか。その配慮もなくやれたのだ。こういう手合いは政治家には向かない。

 東大に入るには何千個と単語も覚えたろう。クソ面白くもない法律も何百と覚えて検事にもなった。しかし、必要なのは社会正義を貫く心。それで身を律する信念だ。東大法学部はこの際、法の基本道徳を根源から説き直せ。

 最初に「不倫やってるね」と記者から質問がじゃんじゃん飛んだ時、山尾は絶句。ぐっとこらえて、言葉を選んだ。そこが鈍い証拠。同じウソを言うなら、開口一番、「やってませんよ! そんな質問するあなた、名誉毀損で訴えるわよ!」くらい、感情込めて言え。あのグッと呑み込むような仕草。バレバレじゃないか。どうせなら、それらしく演技をせんか。ミュージカル調でやってたらどうだ? 東大同期の豊田真由子から教えてもらえ。山尾も豊田も自分の知的レベルと品位のレベルを知ること。出直せ。国民として国会議員とはこの程度だ、と思うつらさを、貴様らは与えたのだ。

 橋本健は阪大の歯学部で歯科医師の免状を取得した。真面目にやっておれば、れっきとした歯医者である。だが、現実は歯医者で信用させて市議になった。

https://uraelo.tian.yam.com/posts/204421704


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